目風様、みわ様
御祭舟第一巻の単行本予約購入情報を早速確認させて頂きました。
アップして頂いたラインナップを拝見させて頂き、目風様をはじめ、多くの神霊の皆様が相当のエネルギーを注がれていることが感じ取られました。
誠にありがとうございます。
御祭舟第一巻の単行本には、宇宙全史既刊本のような高濃度のエネルギーがギッシリ詰まっているような気が致しますので、そのエネルギーをしっかりと受け取ることが出来るよう、コツコツと可能な限りの準備を整えて、向かっていきたいと思います。
今後とも引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
いつも誠にありがとうございます。
2022・4・29
スーザン様
明日の公開にはもう少し詳細な情報も載せられていますが、まだしばらくは本の製作に時間が取れない状況です
ですからお手元に届いた時、実際の本とは少し異なるかも知れませんがあしからず
今日は良いお天気ですね(東京ですが)
いつも大変お世話になっております。誠にありがとうございます。また、いつも御祭舟をとても興味深く読ませて頂いており、また大いに勉強をさせて頂いており、こちらもありがとうございます。
本日は5月1日から開始されます、御祭舟第1巻の予約方法についてお伺いしたくご連絡させて頂きました。
御祭舟第1巻の予約に関しましては、これからこちらのページに、専用のバナーなどをアップして頂けるという認識でよろしかったのでしょうか?
あるいは、5月1日になりましたら、質問欄から名前・住所などを書き込むという形で予約をさせて頂くことになるのでしょうか?
まだ日にちがありますので、ご準備をなさっておられる最中かもしれないと思いましたが、とても気になってしまい、質問をさせて頂きました。
お忙しいところ、お手を煩わせてしまい誠に申し訳ございません。
どうぞよろしくお願い致します。
本日も誠にありがとうございました。
スーザン様
返信遅くなりました
明日29日に詳細を上げられると思います
しばしお待ち下さい
目風
いつも深遠な御指導誠にありがとうございます。
「御船祭」を拝読していますが、未だ理解が深まらない状況が続いておりますので、反復して読んでいこうと思います。素晴らしい作品をどうもありがとうございます。
本日は一つ質問させていただきたいことが生じましたので、投稿させていただきます。
単行本の発売予定の所を2回クリックすると、「う〜ん…無理」の下にお三方のイラストをいただいています。
私は以前から月読之大神の御姿を、古川益三先生の筆で描いていただきたいと密かに願っており、いつかお願いしようと思っておりました。
「見た目は若い男性で、今時のいわゆるかっこいいといいますか、いなせな感じの非常にハンサムな方です」と教えていただいていた月読之大神のこの度のイラストのお姿は、和ではなく、どこかインドかバラモンというか日本とは違うお姿であり、不思議に思いました。
今訊ねることではないかもしれませんが、よろしいタイミングがございましたら、ぜひこのお姿の由来を御教示いただけますでしょうか。よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。
どっぺん様
ご指摘の通りで月読之大神の姿形はあのマンガのお姿とは似ても似つかないと思います
とにかく月読之大神は姿を見せてくださらないので適当に描いたという事になります
(どちらかといいますと古川は月光菩薩のイメージで描いたようですが・・・)
仰せのごとく、いつかは月読之大神のお姿にキチンと向き合って描いてみたいと思いますが、その境涯に至るにはまだまだなような気がします
いずれにしても真姿はインド風でもなく日本風でもないので、何でもいいといえばそうなのですが、形にとらわれているこの世界ではある程度は納得して頂けるものを描く必要がありますね)
目風
SO&SO 様
すみません。
私の説明不足でした。
スマホ版というのは「ピンチイン」「ピンチアウト」が出来るという意味だと思っています。
無料版1〜7話の紹介の画面までは「ピンチイン」「ピンチアウト」が出来るのですが、いざ本を選ぶとそれが出来なくなってしまうのです。
これはどういうことなのでしょうか。
以前は出来ました。
菊理 天水 様
SO&SOです。
お問い合わせ頂いた件ですが、現在、原因と対応も含めて確認を進めております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
よろしくお願いします。
目風様、みわ様
明日(5月1日)の公開の際には、より詳細な情報をお伝え頂けるとのこと、とても楽しみにしております。
あらためて掲載して頂いた情報を拝見させて頂き、よくよく考えてみますに、これまでの宇宙全史のワークでもなかったような力の入った作品群が目白押しとなっているような感じが致します。
(私も何故か力が入ってしまっておりましたが、当然のことであったように思われます)
中々私には実感が伴わないところではありますが、目の開けた方には、御祭舟第一巻が発売されるというのは、相当な異常事態と理解されているのではないか、という思いが湧いてきております。
そして、そのような場に巡り合えた私の幸運と守護霊様のお導きに唯々感謝致します。
ありがとうございます。
私は未だに未熟な境涯を脱しておりませんので、引き続きこの度の異常事態の顕現に向けて、コツコツと準備を続けさせて頂きたいと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
そして、いつも誠にありがとうございます。
2022・4・30