shin 様
いただいたお便りに関しましては動画で順番に回答させていただきます
SO&SO
目風様
古川益三様
いつもお世話になっております、宏史(ひろふみ)です。
動画407で小菅正三さんの「次元と認識」を復刻したいと言われていたので気になって少し調べてみました。
下記の国立国会図書館サーチのページに一般注記:製作: 善本社事業部とあります。
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001440163#bib
ネットで検索してみたところ下記の株式会社ZENプロジェクトという会社が見つかり
(株)善本社・事業部が、平成21年4月1日に社名を変更したものだそうです。
http://zen-project.com/index.html
自費出版を手掛けている上記の株式会社ZENプロジェクトが「次元と認識」の出版をしたのかと思われます。
(間違っていたらすいません)
出版社を通して小菅正三さんのご遺族様と連絡したり、出版社から許可を得てなんとか復刻できないかなと思い投稿させていただきました。
著作権等のことなど関わるので難しいかと思われますがぜひ復刻してほしいです。
上記の内容が小菅正三さんの「次元と認識」の復刻の手助けになればと思います。
EOの新刊楽しみにしています。
それでは失礼いたします。
2025・2・10
宏史 様
ありがとうございます こちらでも調べさせていただきます
SO&SO
https://scrapbox.io/utyuuzensi/
差し支えがあるのなら 公表はしないでください 大丈夫ならご利用ください
次元と認識
2025・2・7
動画402 画像準備中でしたが購入しましたが見れませんでした。
本日アップされていましたが購入のダブりは大丈夫でしょうか。
2025・2・13
潤 様
この度はご連絡いただき、誠にありがとうございます。
私の不手際により、12日(水)に2月15日更新予定の動画422が一時的に表示されてしまっておりました。
ご購入いただいた動画422につきましては、2月15日の動画更新から、問題なくご視聴いただけます。
422が購入済でなかった場合は改めてご対応させていただきます
ご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。
SO&SO
SO&SO 様
いつも動画の配信をありがとうございます。
12日(水)の朝1番、5時過ぎに当日配信されたばかりの動画を購入しまして、まだ見れない状況でした。
先ほど(23時過ぎ)、動画を見ようとしましたら、未購入になってしまっていました。
もしかしたら購入できていなかったのかもしれませんが、確かに購入したと思うんです。
記憶があやふやでして、もし間違えていたら申し訳ないのですが、一度ご確認頂けませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
2025・2・13
Runa sol 様
この度はご連絡いただき、誠にありがとうございます。
私の不手際により、12日(水)に2月15日更新予定の動画が一時的に表示されてしまっておりました。
ご購入いただいた動画につきましては、2月15日の動画更新から、問題なくご視聴いただけます。
ご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。
SO&SO
SO&SO 様
ざっと、手元書籍等をみてみましたが、宇宙全史で宇宙の大きさを10兆光年と書いてあるのは質疑応答11だけです。
前回のも以外に下記の記述を見つけました。
虚空蔵552008/5/14 No.57
(略)
uran様のお聞きになっておられるチャネリングのアクセス先ですがおっしゃるようにアカシック・レコードでも過去や未来でも、100兆光年(実はこの宇宙は200兆光年の直径があります。球体ではなく楕円体ですが)先の星でもダイレクトにつなげて、情報収集をしております。
(略)
虚空蔵552008/6/25 No.77
(略)
私たちが住むこの宇宙は(現在の私たちの感覚で申し上げますと)約200兆光年の長径をもつ楕円構造体で、オーム宇宙という名を持ちます。
(略)
虚空蔵552010/3/13 No.160
(略)
つまりこの宇宙は長径(楕円の長い方の径)が約200兆光年ある構造をしていますが、その最辺境(辺縁)に反物質がある一定の隔壁(バリアー)を持って存在しています。
(略)
・宇宙全史1 p5に下記の記述があります。
(略)
そういたしますと太陽系の外はすべて霊界もしくは幽界、神界なのしょうか。結論から申しますとそうなのです。しかし霊界や幽界を私たちは見ることができません。なのになぜそれと同じ存在である太陽系以外の宇宙の星々が私たちの目に見えるのでしょうか。それはそういうように操作されているのです。先に「物質」の項をお読みになった方はお分かりと思いますが、この私たちの世界は物質波動の周波数が250~450レベルという帯域に設定されております。(物質波動は「基本」の章及び「霊界構造」の章で詳述しておきました)つまりその範囲のものは見ることはできますが、それ以外の波動領域のものは存在しても私たちの肉眼では見ることも感じることもできません。そして太陽系の外の宇宙から来る光は600レベルのものまでを上限として、この世界の基準に合わせて変換され私たちの目に届いています。そしてこの変換回路は光だけではなく、重力や磁力、その他の真空伝達要素のほとんどをこの基準で変換して私たちに届けています。
(略)
変換された仮定の宇宙の大きさが約200兆光年と思っています。
・昔宇宙の大きさは光速の限界から50億光年といわれていたのが、ドップラー効果が考慮され100億光年程に、今はインフレ宇宙を考慮して、150億~200億光年かなと思っていますが、ビッグバンが否定されるとどういう宇宙論がでるのかなと思っています。
2025・2・12