アキラ 様
SO&SOです。
アキラ様のお話しについてですが、宇宙全史の動画Vol.259~261にて回答させていただきます。
よろしくお願いします。
2023・9・3
古川様 目風様
動画配信、日々の気付きありがとうございます。
動画No.179~181、217にて回答、コメント頂き感謝しております。
臓器の代表が胃というのは、意外でした。胃を全摘しても生きている人が
身近にいたものですからまさかという感じでした。その方は最近かなり弱って
おられましたが、突然死で亡くなられました。そういう方がちらほら周りで出てきて
おりますので、コロナワクチンの恐ろしさを実感しております。
胃のエゴによる食べ物の好き嫌いが、人間のエゴ、身体に多大な影響を及ぼすので
臓器の代表になりうるのかと感じています。
筋肉の代表は人間の身体の要は腰かなと考えていましたので、大腰筋あたりかなと
考えていました。大胸筋が筋肉の代表と聞くとこれまた少し意外でした。
ペンフィールドの脳地図で手の領域は大変大きく手は人間にとって大事な領域であり、
スマートフォンをいじるのにも大胸筋による腕の支持性が大事になると考えるとそうなのかもしれないと感じました。
古川様の分身の世界線の地球は、核戦争が起こってボロボロとのことですが
3.0次元の地球が木っ端微塵に吹き飛んだ場合、3.3次元の地球も無くなるのでしょうか?
ご回答のほどよろしくお願いいたします。
港山淡水 様
SO&SOです。
港山淡水様のお話しについてですが、宇宙全史の動画Vol.258にて回答させていただきます。
よろしくお願いします。
2023・8・31
目風様、月読の大神様、古川様、みわ様、毎日の学びをありがとうございます。
動画は毎日楽しみに拝見させていただいております。
時間、次元について目風様から頂いた情報をもとに思案するのは大変面白く、
朝、休憩時間の合間に瞑想中の娯楽(?)として楽しませて頂いております。
今回メッセージを送らせて頂いたのは、動画211「無限の解明は時間の解明」にて、
目風様の下記のお話をされていました件についてです。
・プランク定数分遅れているのが無限
・その遅れがなくなったら永遠
自分としては、なにかすごい重要なヒントを頂いたような感じがしたので、
それについて、色々考察してみました。
これらの思案は、言葉にするのが難しく、とっかかりとして何を質問すればいいかが
検討がつかない(簡単なことを確認する質問は意味がないと思ってしまう)ので、
躊躇していましたが、分からなかった質問しなさい、というありがたいお言葉もあり、
今回は、それに甘えさせて頂きたいと思いました。
そこで、大分抽象的でありますが、今の私が考える永遠、無限、時間、次元についての
認識(想像?)を以下に箇条書きにて書かせて頂きます。
・永遠は時間軸から見た真我の一部
・永遠の中に無限は内包されている(あるいは無限全体が永遠の一部)
・永遠は大きいも小さいもないが、そこから派生した無限は、その中から見たら超巨大
・時間は次元が上がれば収縮し、次元が下がれば拡散する
・二元性は、真我からの乖離、乖離すればするほど次元は下がり、時間は伸びる
・時間は、二元性が隔てられた分だけ伸びていく
・無限は永遠の中に数多存在する
最初に無限と永遠の話を聞いたときは、自己啓発関連でよく聞く「今、ここ」
に代表される話のような、無限というタイムラインの中に1点、今という真実がある。
みたいなイメージでした。
しかし、今回の話を含めて色々聞いたときに、これらの要素(永遠、無限、時間、次元)は、
実はもっと密接に、有機的に関わっているものなのでは? と、考えるようになりました。
今、自分の中でビジュアルイメージとしてあるのは、中心に超巨大なエネルギー(真我)があり、
そこから放射状に広がっていく中で発生していったのが次元、時間、空間、二元性で、
それらの一部の放射のそのまた一部の一部の … 一部が私達の世界なのかな、と、想像しています。
これについて、もしよろしければ目風様のご見解をお伺いできればと考えております。
何卒よろしくお願いいいたします。
今後も、漫画、動画を楽しみにしております。
暑い中大変だと思いますが、お体にお気をつけください!
URACHU 様
SO&SOです。
URACHU様のお話しについてですが、宇宙全史の動画Vol.257にて回答させていただきます。
よろしくお願いします。
2023・8・30
目風様、みわ様
動画vol.210にて「収束する数列」という用語が出てきておりましたが、数学では、ある値にどんどん近づいていく数の列(数列)のことを「収束する数列」と呼んでおります。
数列とは、順番が決まっている数の列のことで、
1番目の数字を a_1, 2番目の数字を a_2, 3番目の数字を a_3 ...
などと数学の記号で表すことが多いです。
例えば、動画の中で目風様が例に出しておられた
π = 3.141592...
という無理数がありますが、このπに対して
a_1 = 3 (1番目の数が3), a_2 = 3.1 (2番目の数が3.1), a_3 = 3.14 (3番目の数が3.14), a_4 = 3.141 (4番目の数が 3.141), a_5 = 3.1415 (5番目の数が 3.1415), a_6 = 3.14159 (6番目の数が 3.14159), a_7 = 3.141592 (7番目の数が3.141592), ...
という無限に続く数列を考えますと(πは無理数なので、数列を無限に続けることが出来ます)、この数列は円周率πに収束していきます。
(a_10 や a_100 など有限な番号で止めてしまうとπに収束するとは言えないのですが、番号を有限な数で止めなければ、πに収束していくと考えます)
他にも √2 (ルート 2) を例として挙げて頂いておりましたが、
√2 = 1.414213...
という無理数に対して、
a_1 = 1, a_2 = 1.4, a_3 = 1.41, a_4 = 1.414, a_5 = 1.4142, a_6 = 1.41421, a_7 = 1.414213, ...
という無限に続く数列を考えると(√2 も無理数なので、数列を無限に続けることが出来ます)、この数列は √2 に収束していきます。
やや出しゃばってしまいましたが、同じ動画内で私の名前も出して頂いたため、喜び勇んで投稿をさせて頂きました。
いつも智慧の詰まった貴重な動画を配信して頂き、誠にありがとうございます。
今後も大いに学ばせて頂きます。
スーザン 様
SO&SOです。
スーザン様のお話しについてですが、宇宙全史の動画Vol.256にて回答させていただきます。
よろしくお願いします。
2023・8・29
古川様 目風様 宇宙全史スタッフの皆様
【謝罪】
餅巾着(もちぎんちゃく)と申します。動画では、私の長い回答にお答えいただき、誠にありがとうございました。また、宇宙全史を雑学的な要素があると言ってしまい、申し訳ございませんでした。幅広い分野の知識が、ひとつの記憶を構成して気づきを助けるということは私自身何度も経験がございまして、決して宇宙全史の知識を軽んじるつもりはございませんでした。動画でお叱りを受けてからは、書かれているひとつひとつの知識を良く噛むように学ばさせていただいております。
例えば、宇宙全史を最初から読み返したときに、108pの真核細胞の核膜のくだりは、今再び読むと、うなるものがあります。あれは、生き物で言うエゴの始まりを語っているとすぐに頭にとけていきました。それと、目風様が動画でいっておられた、内臓のエゴは胃から始まるというところとの知識とつながったのでした。単細胞生物で最初に保有した臓器は胃で、全身が胃のようなものなので、確かに胃がエゴの中心というのはそういうことなんだろうなあと考えました。
今後、もっともっと宇宙全史を読み込んで、たくさん学びを深めていきたいと思っております。
【御礼】
動画内でおっしゃっていた、ユーモアはエゴを俯瞰するものである、という言葉は私の人生における最大の学びかもしれません。素晴らしい言葉を本当にありがとうございました。過去に体験した、長年の疑問がひとつ解けました。
私が知り合いの社長と一緒に、キャバクラに行ったときのことです。私と社長は鏡張りの待合室の中で女の子が来るのを待っていました。私の頭の中は女の子のことばかり考えていたのですが、ふと、鏡をみると、私と社長がニヤけて座っているのが映っていました。そのとき、私は自分の肉体と欲望を鏡を通して俯瞰していました。私は、隣にいた社長に、「鏡の中にクズが二匹いますよ(笑)」と言ったところ、私と社長は爆笑の渦に包まれました。その時は何が面白いのか全くわからなかったのですが、ユーモアはエゴを俯瞰するものであるという言葉で、腑に落ちた次第です。
御祭舟に出て来る群体生物のエゴは多細胞生物の人間のエゴとどう違うのかとか、ビニ本も時間という重みが加わると芸術に感じられるのは何故とか、まだまだ、質問したいことは何十個もございますが、「雑学」という失言がでないように学びなおしてから、今後も質問を投稿させていただければと思います。この度は本当にありがとうございました。
餅巾着 様
SO&SOです。
餅巾着様のお話しについてですが、宇宙全史の動画Vol.255にて回答させていただきます。
よろしくお願いします。
2023・8・28
古川先生、目風様
8月26日
動画を拝見させて頂きました。
以下は感想です。
Vol.207
恐竜人間に自分の子供を食べられたとしたら、それは自分がどこかで誰かの子供を食べている。という真実を、お言葉でお聞きしたことで、「世界は自分」という意味への理解が以前よりも明確になりました。今日から生き方が、まったく変わっていく気がします。
自分は被害者側であるという思いになりそうな時は「世界は自分」を思い出し、エゴの自己憐憫に取り込まれることのないようにしていきます。自分の事は自分でやれ、ですね
都度、自分は傲慢になっていないか、も、気をつけていきたいです。
Vol.205
「宇宙全史の書籍が雑学的な要素が多くあるのは」という表現の投稿について
理解の浅い私が語れることはなかったです。心臓が冷える感覚はしました。降ろして頂いている情報の接触先や、おためごかしの歴史をやめて真実を明らかにしようとする古川先生(虚空蔵55様・みわ様)のエネルギーを思うと...失礼どころではない(これは私のエゴの押し付けです。申し訳ありません)
頂いた智慧を、どう捉えるかは自分次第です。ですが、学ばせて頂く立場ならば、真剣に真実として受け止めることは最低限の姿勢・誠実さだと思います。
質問ではなく、自分の思いを書いてしまいました。失礼致しました。
毎日ありがとうございます。
ツナ 様
SO&SOです。
ツナ様のお話しについてですが、宇宙全史の動画Vol.254にて回答させていただきます。
よろしくお願いします。
2023・8・26
質問をさせて頂きます
地球が御祭船外伝3を要請した理由とは何か、とラ宇宙の陰始について。
1.私は地球が御祭船外伝3を要請した理由が分かりませんでした。
1つだけ感じたことは「なんだか地球と似て重苦しい雰囲気だな...」ということです。
そうすると大陰始なるものが登場しました。「ラ宇宙でも陰始が活躍していた。」というのは、陰始は宇宙そのものだと聞いていたのであり得るだろうなとは思っていましたが 小太陽パリオラを食い尽くすほど猛威を奮っているとは思いませんでした。
この先の結末が決まっているラ・宇宙では、この陰始は最終的には排除されると予想しています。戦争の勃発など、多くの犠牲があったと想像できます。
そのため、外伝3は陰始との戦いが続いている地球のために【陰始との向き合い方、人類は今の地球での立ち回りを学びなさいね】という地球の思いが漫画で発信されたのではないかと思いました。
昔古川先生が「ホラー漫画家として活躍する」といった過去の可能性の話を聞いた記憶があります。この外伝に関してはホラー漫画と言っても過言ではないような気がします。
外伝3第3話の60ページではゾっとするような強い恐怖を感じました。
2.外伝3第3話の4ページ目で(大陰始にとっては)パリオラを駆除することができた。とあります、陰始が「滅びたい」という気持ちで「育みたい」というような小太陽を消し去っていく...パリオラが吸収されるというのは恐ろしい事実です。例えるならオーム宇宙で太陽を齧って暗くしてしまうようなものです。
シンラがこの大陰始に気づくというのも、ドン・ファンが魔として陰始に気づいたシーンを彷彿とさせ単純なシーンですが脳みそのようなデザインと相まってその強烈さに戦慄を覚えます
3.御祭船外伝3の30ページ5コマ目に"カルマに入れてもどうにもならんやつさ。"とありますこのカルマとは16ページにある、集団に囲まれた炉のような物をさしているのでしょうか
さしずめ陰始を祀る祭壇のようにも見受けられます。
4.大陰始について
動画で陰始はラ宇宙から来たと聞きましたが、ラ宇宙における陰始にはオーム宇宙と同じように人類としての肉体・キャラクター・名前は存在するのでしょうか。
5.大陰始の行方について
時間軸的に現在のラ宇宙はアセンション寸前まで次元が上昇していると考えられます。
そうしたら、次元の上昇した世界では、陰始はそこから排除されていると想像できます。
陰始がラ宇宙から排除されたから、オーム宇宙にやってきたのでしょうか。
それとも別の宇宙に飛んで行ったのでしょうか。陰始が排除された先...行方を知ることはそもそも可能でしょうか。
6.外伝の第2部では、宇宙全史ー地球全史編で説明されていた、マリアの前世(砂漠の放浪)が漫画で再現されています。
これと同じように、陰始の歴史(陰始の地球での暗躍や陰始のラ宇宙での活躍。またはまだ開示されていない陰始のオーム宇宙での名前の開示)
等々。こうした一連の陰始の歴史が、漫画御祭船で開示される可能性はあるでしょうか。
7.UMUのオーム宇宙での陰始のほったらかしっぷりと同じように、ラ宇宙でもUMUは管理者としての役目を果たしているようには思えません。陰始にラ宇宙でもやりたい放題されていますが、これはUMUの意図的な行為なのでしょうか。それともポカをやらかしているだけなのでしょうか。地球の地獄っぷりを振り返ると、UMUはラ宇宙では陰始を意図的に見逃しているように思います。
まだ未読の話があるので、全体を把握することはできませんが、質問させて頂きました。
五井先生 植芝先生 古川先生 本日も学びをありがとうございます