母に見ていないか確認すると見ていないとのことで良かったと思ったのですが、大丈夫でしょうか?
あからさまに見せたわけでもないので大丈夫ではと思ったのですがやってしまった感が拭えず不安です
大丈夫です
WEBで「御祭舟・三十五部品」の同梱物①御祭舟第一巻(古川のサイン入り)とあるのですが、
届いた本に古川益三様のサインがありません。
本のカバーを外して見たり、中のページを確認したのですがどこにもサインが見当たりません。
発送の際の商品の入れ間違いか何かかと思われるのですが…。
はい、完全に忘れておりました
次回本誌にサイン入れます
スミマセン(古川)
御祭舟のP44で気になったのですが二人ともシナイの顔なってます
よく気がつかれましたね
再版以降修正します
ご指摘有難うございました
目風
目風様、虚空蔵55様、みわ様
虚空蔵東京本 第一冊を読ませていただきました。
見出しだけとのことでしたが本書の内容の濃さに頭がクラクラしてきます。
第二冊以降も御祭舟と合わせて真剣に勉強していきます。
どの内容も真剣にやらないで生半可に関わるとヤバそうなものばかりですね。
みわ様のメッセージありがとうござました。
このメッセージを人生の指針にしていきます。
古川益三先生、御祭舟の執筆がんばってください。よろしくお願いします。
2022・10・22
みわと(あの訳の分からない)アンドロメダのメッセージは、非常に強力なエネルギーを持っています
どうかおろそかになさらないように・・・みなさんは大丈夫とは思いますが、正に「豚に真珠状態」にならない事をお祈りしております
おとぎ話によくある「魔法使いに強力な魔法」をもらったのに、つまらない事に無駄遣いしてしまうような事ですね
非公開情報の1を取得された方はご存じだと思いますが、あれは本来通常の人間界に出してはならないものでした
しかしそれを存分に活用できた方は(確か…)おられなくて、当時月読之大神のお話しでは70%成就の方がお一人おられたようでした(それでも大したものでした)
今回の三十五部本は、その時とは比較にならない程大きな意味を持っています
激動の時代を乗り切るためにも大切になさって下さい
目風
古川様 目風様
大切なメッセージを
ありがとうございます
私は、今のからだを脱ぎ捨てて
新しいからだでボヘミアの世界を楽しんでみたいと思いました
ノアの箱船に乗船できれば良いのですが
古川様が、そこにハマっていない人間が好きというところが特に嬉しく思います
小学生の頃は、大阪の吹田市に住んでいました
あの頃は、日々全力で楽しんでいたなか、大通りの神社か公園で怖い見世物小屋に1度だけ入りました
直視できませんでしたが
悲しい暗いエネルギーで真っ黒でした
奇形に生まれてしまった人たちだろうと思いますが、あの頃なら妖怪も少しは居てくれたのかなと思い出します
妖怪を拝見させていただくと
そのような想い出と共に
人間の性行為が動物や虫と同じだった事に大変衝撃を感じ
そのような行為を忌むような気持ちが、今でも晴れません
どうしてだろうと考えました
差別なのでしょうか
この疑問を持ったまま終わりを迎えたくないのですが
幸運にも、教えていただけると
助かります。
一時も無駄にできない状況のなか
このような質問を御許しください。
2022年10月21日
目風
あの頃は、日々全力で楽しんでいたなか、大通りの神社か公園で怖い見世物小屋に1度だけ入りました
直視できませんでしたが
悲しい暗いエネルギーで真っ黒でした
奇形に生まれてしまった人たちだろうと思いますが、あの頃なら妖怪も少しは居てくれたのかなと思い出します
多分時代的に私の子供の頃と少しかぶっているかも知れませんね
でもその頃は、正規の妖怪たちはもうほとんどいなくて、半妖怪や半幽霊が出没していたようです
人間の性行為が動物や虫と同じだった事に大変衝撃を感じ
そのような行為を忌むような気持ちが、今でも晴れません
宇宙全史のA-1、E-1の項を思い出してください
人間創世のアダムとイブの頃ですが、彼らが動物と大きく異なる有り様を呈していったのは、SEXで正上位をとり始めた頃からでした
そこにはお互いの肌のぬくもりを感じ、顔を見つめ合い、そして何より愛おしく抱きしめ合うという、一種の慈しみが動物的なSEXと一線を画していったのです
現代でもそういうSEXが出来る方がどれだけおられるか分かりませんが、人間はその転換点から大きく動物たちとは異なる進化を歩み出しています
私は、今のからだを脱ぎ捨てて
新しいからだでボヘミアの世界を楽しんでみたいと思いました
ノアの箱船に乗船できれば良いのですが
お祈りをお忘れなきよう
菩経彌逅でまたお会いしましょう
少しだけ姿を現すかもしれません
2022・10・21
こんにちは。御祭船の発行まことにありがとうございます。
漫画に関して1点質問させて頂きます。
外伝2.33ページで 『そこでは人はあまり死なないからね、死ぬ必要がないと言った方がいいかな。』とあります
しかし、アニエルの憂鬱で描かれる娼婦の蛇女は、死ぬことを怖がっており、死があるように見えます。
・アポトーシスとネクローシス
「ラ宇宙では寿命ではあまり死なないが、偶発的な死(ネクローシス)外傷や事故などでは死ぬ。」と言うことでしょうか。
あまり死なない世界で傷を怖がる理由がいまいち分かりません。
それとも感情に強く作用するから嫌ということでしょうか?。醜男と刺激的な性が嫌だよ。ということなら理解できます。
なぜ、蛇女は死を恐れているのでしょうか?あまり死なないのに?
ピット器官がダメになると、深刻な障害が起こるかもしれないという点はわかりますが...。
死んだ子も居るという発言はただの比喩でしょうか。
1.女達が死を恐れるのは何故か
2.死んだ子も居るというのは、人はあまり死なないという事と矛盾していないか?
質問は以上です。ありがとうございました。
作中では
「あまり死なない」
「死ぬ必要がない」
と書いてありました。
またプロローグ6では兄弟が
「僕たちの界では、多くの人が身体を残して去って行きます」
と言っています
つまり私たちの宇宙における通常の死と同じです
ラ宇宙ではおおむね皆さん身体ごとアセンションして行きますが、ローカルな地域や進化の遅れている界(もしくはその人間自体)では、普通に肉体を残して死んでいきます
こういう人たちは、肉体に執着があるからですが、そのため死を怖がります
身体ごと向こうの世界に行くのはオーム宇宙でもごくたまにありますが、ラ宇宙ではそれが普通になっていますね
ラ宇宙では各人の境涯に大きく差がある人が混在しているため混乱されたのでしょうね
本日、御祭舟35部品 第一品の発送を行いました。
25日までにはお手元に届くかと思います。
25日を過ぎても届かない場合、お問い合わせ頂ければすぐに状況を確認します。
よろしくお願いします。
目風様
みわ様
古川益三様
虚空蔵55様
五井先生
月詠之大神様
いつもお世話になっております。
「御祭舟・三十五部品」入手する機会に恵まれ本日届きました。
ありがとうございます。
迂闊な行為をちょっとしてしまって不安にかられています。
届いたダンボールから中身を確認しようとリビングで遅めの昼食している母の近くで「御祭舟・三十五部品」を取り出し「色紙」などの中身も箱から取り出して見て、注意事項の色紙を見せない、触らせない事に取り出したあとに気づいてすぐに箱にしまい、母に見ていないか確認すると見ていないとのことで良かったと思ったのですが、大丈夫でしょうか?
あからさまに見せたわけでもないので大丈夫ではと思ったのですがやってしまった感が拭えず不安です。
WEBで「御祭舟・三十五部品」の同梱物①御祭舟第一巻(古川のサイン入り)とあるのですが、届いた本に古川益三様のサインがありません。
本のカバーを外して見たり、中のページを確認したのですがどこにもサインが見当たりません。
発送の際の商品の入れ間違いか何かかと思われるのですが…。
御祭舟のP44で気になったのですが二人ともシナイの顔なってます。
お忙しい中申し訳ありませんがお答えいただければ幸いです。
どうかよろしくお願い致します。
2022・10・22